メンタルタフネス ヒューマンエラー of NQJapan

NQ Japan
困難に向き合い、自身で立て直し、人とのつながりで乗越える力を支援します。
我々はその範となり、最新心理学を通じ寛容な社会の実現に貢献します。

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パフォーマンス創造に向けた 「乗越える力 (Resilience )」
従業員の 「乗越えるための起動点/必要条件、十分条件」を
分析・仮説化し、内製化支援いたします

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メンタルタフネス

最新心理学経営による資源 「感情」 に焦点
エモーショナル・リスク・マネジメント
“メンタルタフネス ~ モチベーション開発”

セルフケア 今、職場で活用するための、「立て直す技術」

背景

  • ・  無理難題を押し付けるお客様
  • ・  分かってくれない上司
  • ・  協力的でないと感じる部下スタッフ
  • ・  自己主張の多い年上の部下スタッフ
  • ・  膨大な仕事の量と、
  • ・  多すぎる書類
  • ・  無意味と感じる会議

技術力の分かれ道

  • ・   価値観の異なる部下、年上の部下を“その気“にさせ、
  • ・   対人関係のプレッシャーやストレスを処理・転換し、
  • ・   自分のメンタル状況をコントロールしながら、
  • ・   相手も大切にできるか、
  • ・   そして、自身が、部下スタッフのメンタルケアをいかに推進できるか?

プログラム内容


  ストレスやプレッシャー・あきらめ意識を乗り越え、
  自身とメンバーを「前向きな発想」・「健全な思考」に導く手腕が問われている

   ◆ ストレス・コーピング(対処力)により、ポジティブな思考に転換し
   ◆ アンガー・コントロール (怒りやイライラを上手く処理) 力や、
   ◆ 相手を尊重した 「自分の主張」 を表現する、アサーティブスキルの習得

  • ・  意外と気づかない 元気・ヤル気のメカニズム               
  • ・  ストレスやネガティブ感情のメカニズムと付き合い方
  • ・  【オプション/レジリエンス診断  例:ストレスマネジメント編】
  • ・  「思考と感情」「心と体」のメカニズム  
  • ・  誰もが保有しているが、誰も使わない「たてなおす力」

~  最新心理学による トレーニング  ~

ラインケア 今、困難に打ち勝てる部下へ、導く技術

背景

  • 「打たれ弱い!?と、見えてしまう部下。
  •               あなたがそうさせている部下」 
  • 「あなたとコミュニケーションを取ろうとしない、
  •               しかし、本当はあなたが逃げているだけの苦手な部下」
  • 「あなたには、言われたことしかしない部下。 
  •               しかし他の管理者の仕事は率先している部下」
  • 「あなたが、何を考えているかわからない部下。
  •               しかし、わからないのはあなただけである部下
  • そして  「知らないうちにメンタルダウンをしかけている部下」 


技術力の分かれ目
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プログラム内容


      人は放置すれば ネガになる 
          部下からSOSは発しない

   ◆ 部下の心のメカニズムを理解とメンタル予防策を習得する
   ◆ 気づきにくい 我々自身の日常行動と心のパターンが、
        部下のチベーションダウンの背景になるメカニズムを理解する

  • ・  リーダーに必須の  「日常におけるメンタルダウン予防コミュニケーション力」              
  • ・  予防の対話術  “考え込ませない“ 最新心理学   
  • ・  思い込みの激しい部下への一言
  • ・  何故、声かけが難しいのか
  • ・  本音のコミュニケーションを避ける理由     
  • ・  部下のメンタルダウンのサインを知る                                              
  • ・  あなたの感情 
  • ・  上司自身がストレス要因である場合

~  最新心理学による トレーニング  ~


成果測定 事例

チームケア 今、仲間に関わる技術

背景

  • ・  「嘘の積極コミュニケーション」より、「やさしい無視」で関わる力
  • ・   悩みの本当の解決方法は、管理者や産業医の「頭」よりも、
  •                        職場のメンバーの「手」にある
  • ・   ラインケアへの投資よりも、セルフケアへの投資よりも、
  •                        最もパワフルな成果につながる チームケア 
  • ・   ピアカウンセリング力は、メンタルダウン予防の必要条件であり
  •                        チームビルディングの十分条件である


技術力の分かれ道


   ◆  チームの絆となる行動を、具体化する
   ◆  チームリーダーのみに圧力がかかるのを避ける
   ◆  「同じ職場の仲間が一番解決方法を知っている」 という前提を活用し
                                   チームアップを図る

  • ・  人は自分の問題状況を 3つの視点から発信(相談)する
  • ・  上手にシェルターを作っているか?  自分の殻に閉じこもっているか?
  • ・  相手の助けになる質問と助言
  • ・  ジレンマ、決定、状況、苦悩 ・・・ いつもの起動を変える 「会話のスイッチボタン」


プログラム内容


  ピア・カウンセリングが大切な理由  

   ◆  人は自分の問題状況を 3つの視点から発信(相談)する
   ◆  職場で安心感を与える「存在認知」

  • ・  健全な心身の源 “ストローク” 
  • ・  ポジティブに伝えているか? 受け取っているか?
  • ・  ネガティブに伝えているか? 受け取っているか?  
  • ・  上手にシェルターを作っているか?  自分の殻に閉じこもっているか?
  • ・  職場の、隣にいる 「私」が、実践できる(する)こと
  • ・  できている? 本当の感情の見分け方と、問われる感情の傾聴
  • ・  相手の助けになる質問と助言  (ジレンマ、決定、状況、苦悩)

~  最新心理学による トレーニング  ~

ヒューマンエラー防止  最新心理マネジメント

“注意しろ”だけでは、永遠にリスク回避は不可能
危険予知義務 & 結果回避義務を果たす 
最新心理学 ヒューマン・エラー/セキュリティー対策支援

ヒューマンエラー予防 1人当りの稼動量の増大   vs   膨大なメール&残業規定

背景

  • ストレス・フルになる職場環境下では、業務の繁閑の反動で、従来に増して
  • ヒューマンエラーが起こりやすくなっている
  •   ・仕事と手続きの複雑化
  •   ・IT化によるセキリュティ強化
  • 注意力の質と量の要請が高まるわりには
  •   ・自己の裁量権が相対的に低く
  •   ・チームのつながりが希薄
  •   ・個性や価値観が多様化し人間関係が複雑化する 
  • ⇒   一方、その反動における、「休暇後や閑散期後の “心のスキ“」が、
  •                   「集中力」や「注意力」に悪影響を及ぼしている


技術力の分かれ道

  •   “人間はエラーを起こすものである“という前提のもとに
  • ・  自身の意識行動のスイッチで、
  •           心の状態を “ON” と “OFF” にする心理学の視点を持つ
  • ・  「集中 (ヒューマンエラー防止のポイント) 」 と、
  •                       「リラックスの重要性」 をご理解する


プログラム内容

  •   どうして人は「失敗」してしまうのか            ~ ミスの種類とその個人差 ~  
  •  「失敗しやすい人」は入れ替わる
  •   カードの紛失、チェック漏れ ・・・ “うっかりミス”     ~ 記憶・判断ミス ~
  •      記憶・判断ミスのメカニズム 
  •      何百回見ても覚えられないワケ
  •  「思い出すことを思い出す」のは難しい  
  •   メール誤送信    ・・・ “ドジ”のしくみ          ~ 出力(動作)ミス ~ 
  •      出力(動作) ミスのメカニズム 
  •      あるメカニズムで身体が動く
  •      習慣化した動作は止まらない
  •      恐い「順序の逆転」
  •   二度と、カードやの紛失、チェック漏れ・・・うっかりミスをしないために 
  • ~  最新心理学による トレーニング  ~


ヒューマンエラー予防マネジメント診断  (個人用 / チーム用)

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レジリエンス(Resilience)/乗り越える力を創造する 最新心理経営コンサルティング

コンサルティング事業
定義 レジリエンス・コンピテンシー
15_80x60px.jpg会社・ビジョンへの愛着とチームへの貢献に基づいて、自分の仕事に熱中できる組織と個人の要素とは
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測定・調査 レジリエンス・サーベイ/アセスメント
12_80x60px.jpgビジョン・ミッション・バリューを尊重し、組織と個人を元気にするスイッチボタン分析とは
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開発 レジリエンス・プログラム/トレーニング
20_80x60px.jpg自分と仲間の乗越える力を強化し、「危機」を「機会」に転換するセルフマネジメント・ピープルマネジメントとは
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定着 レジリエンス・サポート
30_80x60px.jpg内製化支援としての各種ツール提供~育成支援を通じた“乗越える力づくり”の側面支援とは

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シチズンカレッジ“元気の種まき”
03_80x60px.jpg「出会いを楽しむ」 ×
「走る/歩く/登る」
“富士山・熊野マラソン”
“1000キロ銃弾リレー”
“屋久島トレッキング”
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東日本大震災支援
16_80x60px.jpg1杯のコーヒー
“a cup of coffee ”支援
イオン/NTTグループ 
災害支援隊を支援せよ!
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労務・人事 “担当者を救え”プロジェクト
29_80x60px.jpg人事担当者/
 社員相談窓口の心支援
仲間づくりと知恵づくり
成功事例・失敗事例の共有化

導入実績
レジリエンス サーベイ&トレーニング
10_80x60px.jpgレジリエンス
      インタヴュー
「感情/思考」
「個人特性」
「環境認知」
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レジリエンス・レヴュー
26_80x60px.jpg「5大思考特性
    &10大感情」
「個人特性」
「環境認知」
「意識」